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化粧品の歴史の流れ

 昭和30年〜40年代

高度成長期時代に一般的に女性が使われる化粧品が誕生し、メイクアップをする女性が増えて、現在の大手メーカーが急成長した時代です。

 昭和40年〜50年代

肌へのトラブルなどが出てきた為内容を一部植物(アロエ、VC)などに変更したのがこの時代で、自然派化粧品の大手メーカーが急成長したのがこの時代です。

 平成〜現代

旧指定成分の一部も使っている自然派化粧品ですが、いっさい使用しない旧指定成分無添加化粧品が出たのがこの時代です。

現代も無添加化粧品として存在してます。

 現代〜次世代

旧指定成分無添加は当たり前で、アミノ酸ではなく、幹細胞培養液を使用した化粧品が主流になると言われています。

補う〜再生時代の幕開けです。

 綺麗にみせる化粧品から安全志向になっていき、体内成分であるアミノ酸主成分になり、補う化粧品から幹細胞培養液を使用した再生コスメへと進化していきました。